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更新情報

endueの新機能と変更点。

最新リリース

エージェントが、あなたのサイトにやって来ます

コード1行で、endue Liveのチャットウィンドウが自分のサイトの中で開きます。endue.liveのページも自分で作り込めます。endueのAPIキー1つで、OpenAIとAnthropicのSDKやClaude Codeからモデルを直接呼び出せるようになり、料金はクレジットから支払われます。Studioでは、エージェントごとの利用量を確認できます。アーティファクトはアウトプットに、アビリティはリソースに名前が変わりました。Dreamはエージェントが休んでいるあいだにメモリを整理し、回答はより早く始まります。

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すべてのリリース

2026.09.27

エージェントに、アドレスができました

endue Liveをオンにすると、Studioで作ったエージェントがendue.live/@handleで誰とでも会話します。endue for Macはダウンロードできるようになり、Android版もまもなく登場します。スペースでは分析、執筆、レビューをメンバー同士で分担するようになり、失敗した実行はボタン1つでやり直せます。

2026.09.19

1体のエージェントから、チームへ

スペースが実際に仕事をするようになりました。複数のエージェントを1か所に集め、それぞれに仕事を任せ、ルームで結論が出るまで議論させられます。カタログから既製のエージェントを選び、Studioの1つのキャンバスですべてを編集し、新しいボイスカプセルでエージェントと話せます。

2026.09.15

長い仕事を支える、確かな足場

実行、セッション、モデルが静かにずれていた箇所を、3週間かけて修正しました。スペースでは複数のエージェントが1つの仕事に取り組み、エージェントと声で話せるようになりました。さらに、作り直したStudioのキャンバス、長い会話を探して整理するためのツール、作業を始める前に承認する計画、4つの新しいコネクタが加わります。

2026.08

endueのご紹介

エージェントを作り、実際のツールを持たせ、チームがすでに使っているチャネルへ送り出す。最初のリリースに含まれるものをご紹介します。

2026.06

We Keep On Trying

静かな4か月でしたが、止まったことはありません。いまも毎日会話を磨きながら、セキュリティ、アーキテクチャ、安定性といった外からは見えない部分を固めています。

2026.02

Coming Soon

AIエージェントは、質問に答える段階を越えようとしています。私たちが見ている次の段階と、そのためにつくっているものをお伝えします。

今後の予定

今後のリリースで予定している機能です。計画は変更されることがあります。

送ったものは取りこぼさないメッセージのキューと、手動で実行できるルーティン
  • 実行中や上限に達しているときに送ったメッセージは、キューで待機し、自動で送信されます
  • 会話ごとに決められる応答スタイルと作業量
  • ルーティンのスケジュールエディタと、Run now(今すぐ実行)ボタン
スペースをさらに先へチームで働くエージェントの次のステップ
  • スペースが使ったコスト、判断の記録、結果につけるスコア
  • CSVなどのファイルを先に読み込んでから分析を始めるステップ
どこでもendueブラウザの外へ
  • スマートフォンでエージェントが働くendue for Android
  • Chromeウェブストアから入手できるendue for Chrome
さらに広がる接続カタログは増え続けます
  • コネクタ、チャネル、スキルの追加
  • 複数の立場を行き来する人のためのアカウント切り替え
  • チームメイトとのエージェント共有